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デリーの国立博物館

芸術の秋です。ところで、なぜ秋は芸術なんでしょうかね~!秋には展覧会があちこちで開催されるからでしょうか!突然ですが、8月18日日本に帰れなかったお陰で、画家の素敵な日本女性にご一緒させていただきデリーの国立博物館に行くことができました。

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ジャンパト通りとラージバト通りの交わる場所にあります。
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立派な門です。206
お庭にはガンダーラの仏像が出迎えてくれました。015_2
この博物館には、インダス文明から、中世・近代までを20万点以上に及ぶ作品が展示されています。とても1日では見きれません。017  
インダス文明の印章、民族衣装、武具、彫刻、細密画等々教科書や歴史書でみた本物を見ることができました。 それにしても、昔のインドの女性はおっぱいがはちきれそうだったんですね~!腰もふくよかで、羨ましい限りです。
駆け足での見学でした。次回来る時のために日本に帰ったら、「世界史の教科書」でしっかりインダス文明から勉強しようと思ったのですが、、、、帰ってきて1が月以上経つのに、世界史の教科書は1ページしか進んでいません。また、挫折しています。

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