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美術展

パステルのいろに戸惑う美術展010

一昨日、六本木にある新国立美術館で行われている第84回第一美術展に行ってきました。絵画、彫刻、工芸と素晴らしい作品のオンパレードです。このところ、生け花を習っているお陰で、花の作品に目がいきます。021
まさに、「あじさいのはじめのいろをわすれたり」です。「えっ!これが絵!」
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次から次へと。
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壮観です。
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このバラはなんとなんと刺繍です。とても人間業とは思えません。008
これは、染色です。
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大島紬です。この作品の作者は秋田の女性です。「紬のにあう女」私の憧れです。いつか私もこんなふうに着物が着たい!秋田には美人が多いといわれてます。私の友人の杉山優子さんもこのモデルさんに負けないくらいの秋田美人です。
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秋田美人には及びもつきませんが、自称群馬美人は、この会の委員の渡部氏と氏の作品と並んで、厚かましくも写真を。004
「八海山」です。もちろんその夜は、日本酒の八海山を美味しくいただきました。

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